0869462

このフォームからは投稿できません。
name
e-mail
url
subject
comment
みんなの「フェリー・船・船旅・思い出・港」画像掲示板


[ 指定コメント (No.29138) の関連スレッドを表示しています。 ]

◆ シルバーティアラ 投稿者:T.I. ホームページ  引用する 
どなたかが採り上げるかと思っていたのですが、どなたも話題にしないので(苦笑)、川崎近海汽船の「シルバーティアラ」を遅まきながら、採り上げます。

新船の「シルバーティアラ」と、ちょっと古い「シルバーエイト」です。こうして2隻を並べて見ると、「シルバーティアラ」には力が入っていることが判りますね。単なる同型船にしなかったところが、エライ!


2018/05/09(Wed) 09:50:01 [ No.29129 ]
◇ Re: シルバーティアラ 投稿者:T.I. ホームページ  引用する 
ついでに「特等室」。八戸―苫小牧航路では、これで十分に理想的でしょう。

総じて津軽海峡フェリーの新船を連想させるようなつくり。食堂は無く、自動販売機で冷凍食品を購入し、電子レンジでチンして、プロムナード・デッキのテーブルで食するというやり方。

この航路ではこれで良いのかもしれませんが、乗船前にコンビニで弁当でも買って乗船するのが正解かもしれません(飲み物は豊富にあるけれど)。


2018/05/09(Wed) 09:59:48 [ No.29130 ]
◇ Re: シルバーティアラ 投稿者:T.I. ホームページ  引用する 
船内案内図

2018/05/09(Wed) 13:22:16 [ No.29131 ]
◇ Re: シルバーティアラ 投稿者:節税大王  引用する 
処女、やっちゃった(^_^)v

特等室は不思議なことに2タイプ。ツインとダブルです。
それでご担当者に伺ったところ、ツインを優先的に販売するそうです。
でも後から特等が空いてるとオッサン二人で予約してダブルだったら...(-""-;)

ツインもダブルもサイドテーブルの位置が甚だ宜しくなく、近日中にたくさんのパッドを貼り付けることになるでしょう!
某船のように(苦笑)


2018/05/09(Wed) 15:27:55 [ No.29132 ]
◇ Re: シルバーティアラ 投稿者:節税大王  引用する 
それからヲタ共に評判になったのが、ビューシート。
これ、ペアシートかラブシート!とでも名付けて頂いた方が宜しいかと。

こちらも伺ったところ、「普通の人は寝台を予約すると思います」との消極的な回答でした(笑)


2018/05/09(Wed) 15:33:22 [ No.29133 ]
◇ Re: シルバーティアラ 投稿者:節税大王  引用する 
ついでに自販機。
お値段リーズナブル(^^♪


2018/05/09(Wed) 15:36:49 [ No.29134 ]
◇ Re: シルバーティアラ 投稿者:節税大王  引用する 
記念品その1

お披露目と乗船記念品。シルバーフェリー提供。
ミニタオル、ピンバッジにボックスティッシュ。
まともです。


2018/05/09(Wed) 15:51:41 [ No.29135 ]
◇ Re: シルバーティアラ 投稿者:節税大王  引用する 
記念品その2

トマチョップの水とバルーンアートの花。
苫小牧港管理組合提供。

このバルーンアートが完全に意味不明(苦笑)
たぶん椿だと思うけど、苫小牧市の花でもなく、川近のイメージでもなく...。
一体何でしょうか?


2018/05/09(Wed) 15:55:50 [ No.29136 ]
◇ Re: シルバーティアラ 投稿者:節税大王  引用する 
T.I.さん

だいぶ返信をくっつけてしまい、申し訳ありません。
エイト、べにりあは旧東日本フェリーの流れを汲む船。
一方クイーン、プリンセスはシルバーフェリーのオリジナル。
この差異は大きいと思います。

ところが今度のティアラは津軽海峡ブルー3姉妹の準同型船。
船室など、個々に見ればかなり違うけれど、マクロのイメージは似ていますね。
川近はLNG焚きフェリーを造るという話がありますが、その時には本船を津軽海峡に売却(ブルド2orべにりあ代替?)するとか、そんなことも底流にあるかもしれません。

しかし5隻5様というのは、将来的に運用上のネックになりそうな気がしますが、大丈夫なのかな?

ちなみにティアラの事務部のクルーは、旧東日本系の蝶ネクタイさんでした。

オマケ
ビューシート脇出入り口から、ブリッジ直下に出られます!


2018/05/09(Wed) 16:15:40 [ No.29137 ]
◇ Re: シルバーティアラ 投稿者:T.I. ホームページ  引用する 
節税大王さん、ドドっと大放出ですね(笑)。

確かに「ビュー・シート」は、些か小首をかしげるようなものでしたね。あれは「ビュー・シート」というよりか、2等船室みたいな感じかな(笑)。

因みに、ブルー・ドルフィンの「ビュー・シート」(だったかな?名前は忘れた)は、こんな感じで、これこそ実に「ビュー・シート」だと思うのですけど(笑)。

船首部分に遊歩甲板がついているのは、近時においては珍しくマルですが、利用者は少なさそうな……。


2018/05/10(Thu) 20:44:36 [ No.29138 ]

処理 記事No 削除キー

- Joyful Note Antispam Version -